熱い自分語り

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卒論、それは苦しい

一応、卒論の提出が済んだので卒論が終わったことになります。体裁上は。

何もかもギリギリで進める習性があるので卒論に関してもギリギリでした。

小中学生の頃の宿題はもちろん、高校入試、大学入試、TOEIC、免許取得、大学卒業、就活と何もかもギリギリです。

 

宿題に関してはギリギリどころか大幅にオーバーしてましたね。

そういえば高校の頃に数学の夏休みの課題を嫌すぎてスルーしてたら

いつの間にか1年が経ってました。

それくらい数学ダメだったんですよね。

大学入試はE判定

TOEICは400点(必修単位としての認定スコアが400以上)、

免許取得は自動車学校の期限が1カ月を切り、

卒業も単位数ギリギリ、

就活も終わったのが9月といろいろアレです。

 

 

卒論というとやはりアホみたいに文量が必要なワケですが、

こんな適当こいて書いてるブログなんかとは話が違って

あくまで学術的に展開させなければならないので、

たった100字書くのにもやたら時間がかかるんですよね。

 

文系なので理系の卒論に比べると数百倍楽だとは思いますが、

そうなると逆に理系はどんな苦難の道を歩んでいるのかと考えるだけでぞっとします。

発表もそうですね。

僕は卒論の発表がないので、僕のクソ論文が出回ることはありません。

 

そもそも卒論書くかは自由なのに

「せっかく大学生になったんだし論文のひとつくらい書いとこうかな~笑」って

書くことを半ばノリで決めてしまったのは後悔してます。

しかしまあ終わったことなので笑えてきますね。

 

ここはひとつ意識高い感じで卒論の書き方講座みたいなことを

書くべきかもしれませんが、僕が言えることではないのでやめます。

 

テストも終わったのでこれから今期のアニメを見ようかと思います。

よろしくお願いします。